夫婦関係に諦めていたけれど、、

今日は3週間に一度のアメブロ「恋愛テクニック」執筆デーでした。

今回は諦めてしまった夫婦関係についてです。

いつもありがとうございます、カウンセリングサービスの沼田みえ子です。

目次

関係性が硬直してしまうとは、役割にはまること

結婚生活は長い人ですと、何十年も一緒に関係性を続けることも多く、その分役割にはまってしまうことも多く起こりがち。

良い妻、夫という役割だったり。
良いお父さん、お母さんという役割だったり。

義理両親を介護する、そんな役割を担うこともあるかもしれません。

すると、一人の男と女というよりも、役割をこなしていくことが優先されがちです。
そうなると、自分の感情を大事にすることができなくなり、パートナーからもあなたの感情を大事にされていないような気持ちになります。

すると、「どうせわかってもらえない」「所詮結婚生活ってこんなもの」という諦め感が2人を包み込み、にっちもさっちも行かない状況に陥りがちです。

こんな諦め感を抱えているカップルは、結構多いのではないでしょうか?

ここからどうやって改善させていけばいいのか、このテーマで「恋愛テクニック」を執筆させていただきました。

今回の恋愛テクニックは?

もくじ

① デッドゾーンの状況とは?
② デッドゾーンに陥る過程
③ デッドゾーンを抜けるには?

さぁ、もう一度ラブラブのロマンスを取り戻す一歩を踏み出しましょう!
以下からご覧くださいませ。

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この記事を書いた人

沼田みえ子のアバター 沼田みえ子 心理カウンセラー

1968年4月横浜生まれ。夫婦関係、恋愛問題が得意。

JAL国際線CAとして世界中の空を飛んだあと横浜ー大阪と2年半遠距離恋愛だった彼と1994年に結婚。離婚の危機にあった夫と夫婦再構築の時に心理学を知る。2012年よりカウンセリング活動を開始。カウンセリングだけではなく、講演、心理学ワークショップの講師など精力的に活動しています。

年間有料電話カウンセリング指名本数で、2位を1回3位を4回弊社で表彰された実績を持つ。

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